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      <title>スタジオとみっぺの音楽作品</title>
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      <description></description>
      <language>ja</language>
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         <title>Dr. ミラクル</title>
         <description><![CDATA[<p class="files"><a href="http://tomippe.jp/products/music/mp3/drmiracle.mp3"><img src="/products/music/img/mp3.gif" alt="MP3サウンドを試聴"></a></p>

さあ急げ、一刻を争う事態。 
探せ、探せ、娘の医者を。 
どんな難病も治してしまう、
Dr. ミラクル、きっといるはず。
西へ東へ、南へ北へ、町中の、この国中のありとあらゆるトコへ、駆け回れ、飛び回れ。

さあ行こう、この町のことならおまかせ。
チャンス、チャンス、ご褒美もらおう。
どんな手段でもかまわないのさ。
Dr. ミラクル、必ず見つけて。
内科外科歯科、耳鼻咽喉科も、風水もスピリチュアルも、ありとあらゆるあてを追いかけて見つけ出す。

西へ東へ、南へ北へ、娘のため、私のため、みんなの幸せのため、駆け回れ、飛び回れ。]]></description>
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         <pubDate>Tue, 03 May 2005 20:00:00 +0900</pubDate>
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         <title>今、ダレのもの？</title>
         <description><![CDATA[<p class="files"><a href="http://tomippe.jp/products/music/mp3/dare.mp3"><img src="/products/music/img/mp3.gif" alt="MP3サウンドを試聴"></a></p>

純粋すぎるあなたは、コトバという魔法に一応涙流すも、容易く止んだ通り雨。
「大人」を求めるあなたに、人生預けるが如くすべての傷を打ち明けた、もう懐かしい冬の初め。
その声が聞こえる海に、ずっとこの身を沈めてたい。
ただ、あの儚き心は今、ダレのもの？

そう言う大事さだなんて、常に失って気づく。
あなたに何をねだったか、一つ一つ思い巡る。
その憂さを感じる胸に、ずっとこの身を埋めてたい。
ただ、あの神秘な身体は今、ダレのもの？
今、ダレかのもの・・・

その声が聞こえる海に、ずっとこの身を沈めてたい。
ただ、あの儚き心は今、ダレのもの？]]></description>
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         <pubDate>Wed, 24 Mar 2004 16:06:19 +0900</pubDate>
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         <title>おやすみなさい</title>
         <description><![CDATA[<p class="files"><a href="http://tomippe.jp/products/music/mp3/gn.mp3"><img src="/products/music/img/mp3.gif" alt="MP3サウンドを試聴"></a></p>

おやすみなさい。
たくさん泣いて疲れたでしょう。
さあ、目をつむり、叶わぬ願いを。
星は出ないけど、夢は君の想い。

おやすみなさい。
君にはこの地が窮屈でしょう。
さあ、目をつむり、無限の世界へ。
それは嘘じゃなく、夢は君の想い。

おやすみなさい。
僕にはどうにもできないけれど、できれば明日も笑顔のがいいな。
僕は笑顔だよ、君が消えぬ限り。]]></description>
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         <pubDate>Wed, 16 Oct 2002 16:09:42 +0900</pubDate>
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         <title>どろのうた</title>
         <description><![CDATA[<p class="files"><a href="http://tomippe.jp/products/music/mp3/doro.mp3"><img src="/products/music/img/mp3.gif" alt="MP3サウンドを試聴"></a></p>

君の瞳越しに見える第三広場からは、両方聞こえる。
光の祝福とか悲しい悪口とか・・・他人はなんでもありさ。
覆い隠す気はないよ、ただ君はさっきからずっと気をとられてる。
どっか遠くへ行こう。
そしてシャツも脱いで、本能のままに叫び続けよう。
どろのうた。

答えが難しいとか、事が大きいとか、そういうのは問題じゃないさ。
あくまで君が「できる」事を、無理をせずにそっと始める事さ。
さぞかし立派な作りのバリアになるだろう、口先吹っ飛ばすような。
さあ、上へ飛ぼう、裏切りの旅へ。
流れるままにリズムをとろう。
どろのうた。

こなれた僕の、こなれた手口でも、飛び越えそうもない、どろのうた。]]></description>
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         <pubDate>Thu, 16 May 2002 16:11:36 +0900</pubDate>
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         <title>タララララ</title>
         <description><![CDATA[<p class="files"><a href="http://tomippe.jp/products/music/mp3/tarara.mp3"><img src="/products/music/img/mp3.gif" alt="MP3サウンドを試聴"></a></p>

今日も穏やかで何よりです。
悩み事なんか何もかも消えちゃいました。
「今幸せですか」なんて漠然な質問されたら、いちゃもんつけたいくらいです。
ヤワで、強がりで、刺激求め、いざというときに何もできずに、しつこい溝にはまってしまった。
片方の足だけ抜けずに、暗黒の夢にぶち当たったあの日。
タララララ、変わってしまった自分を見てうれしくなる。
タララララ、昔の僕に、タララララ、教えてあげたい。

どうしてかわかんないけど、考えてました。
僕に果たして君はふさわしいのかと。
今よりずっとイシューだらけのあのころにはとてもとても考える由もなかった。
タララララ、変わってしまった自分を見てつっかえる何か。
タララララ、何でだろう、例えようのない虚しさたち。

タララララ、変わってしまった自分を見てうれしくなる。
タララララ、昔の僕に、タララララ、教えてあげたい。
タララララ、変わってしまった自分を見てつっかえる何か。
タララララ、何でだろう、例えようのない虚しさたち。]]></description>
         <link>http://tomippe.jp/products/music/2002/05/post_40.html</link>
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         <pubDate>Sat, 04 May 2002 16:14:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ずっとミニチュア</title>
         <description><![CDATA[<p class="files"><a href="http://tomippe.jp/products/music/mp3/miniature.mp3"><img src="/products/music/img/mp3.gif" alt="MP3サウンドを試聴"></a></p>

みんな帰っちゃってやっと気づいた。
僕はバカだって、笑いもんだって。
あの妙な自信は、君が包み込んだミニチュアだったんだ。
不器用で考え無しで、君の言うことを鵜呑みにするだけで、今さら的なことばかり。
溢れちゃうくらいに、忘れちゃうくらいに、交わした約束を、全部乗っ取って、君を放っぽって飛び出そうと見上げた・・・。
生まれたばかりの醜い面して、殺されかけるまで泣きじゃくった。
それでも光で眩しい出口に、生きてたどり着いたつもりだったのに・・・。

喧嘩したこともろくになかった。
そんで溜まって急にはじけて・・・。
あの頑なな僕は「君しかいない」と必死だったんだ。
「ウザい」と言われても、「死ね」と言われても、僕は空虚な笑顔を崩さずにに明日ばかりを考えた。
バカになっちゃうよ! 変になっちゃうよ!
アリジゴクに迷い込んだ僕を、ずっと遠く連れて行った娘もいつしか消えてた・・・。
釣られた魚の表情のない面して、どんなに震えても君は笑う。
それでも光で眩しい出口に、生きてたどり着いたつもりだったのに・・・。

これは絶対に悪夢だったんだ。
世界地図を雑に置いた。
一体全体君は何なんだ、ありのままをさらして。
うれしくも悲しくも感じないんだけれど、ひたすら「つながり」がしつこくこそばす。
もとから「光で眩しい出口」は、バカな僕の中につもり積もった塵。]]></description>
         <link>http://tomippe.jp/products/music/2002/02/post_39.html</link>
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         <pubDate>Fri, 15 Feb 2002 16:15:42 +0900</pubDate>
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         <title>醒めてしまうべき夢</title>
         <description><![CDATA[<p class="files"><a href="http://tomippe.jp/products/music/mp3/samete.mp3"><img src="/products/music/img/mp3.gif" alt="MP3サウンドを視聴"></a></p>

歩いても、歩いても、届きそうもない場所が、立ち止まったとたんに今さらのように広がってゆくよ。
迷っても、迷っても、選びようのない道が、勝ち誇った瞳でしつこいほどに居座っているよ。
それは「可能性」という名の、どうにでもなる薬。
慰めるも苦しめるも、どうにでもなる薬。

破っても、破っても、変わりそうもない君で、成り下がった情けない一員なのさ。
またも夢を見ちゃうのさ。

行き場のない夢で・・・
叶いそうもない夢で・・・
醒めてしまうべき夢で・・・
醒めてしまいたくない夢で・・・
醒めそうもない夢で・・・
醒めるわけねえだろう・・・

それは「可能性」という名の、どうにでもなる薬。
慰めるも苦しめるも、どうにでもなる薬。]]></description>
         <link>http://tomippe.jp/products/music/2001/10/post_38.html</link>
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         <pubDate>Mon, 29 Oct 2001 16:34:33 +0900</pubDate>
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         <title>灰色へ</title>
         <description><![CDATA[<p class="files"><a href="http://tomippe.jp/products/music/mp3/togray.mp3"><img src="/products/music/img/mp3.gif" alt="MP3サウンドを試聴"></a></p>

色とりどりの街を眺めて、一つ一つを拒否する。
涙など遠い昔に枯れてしまったさ。
神様のまなざしを無視して偉そうぶってる言葉が、目の前で公然と色を変えてく。
だけど恋を無理に眠らせて、君の名前、もう呼ばない。
ぐっすり休み、曇りがかった大地へお帰り。

永遠なんて、なんにも知らない人が大袈裟に作っただけの、「堂々巡り」の別名さ。

そして恋はやがて風に乗り、見えないくらい点になり、忘れるだろう。
恋したことを、忘れてしまうだろう。]]></description>
         <link>http://tomippe.jp/products/music/2001/08/post_37.html</link>
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         <pubDate>Thu, 30 Aug 2001 16:36:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おいてきぼり</title>
         <description><![CDATA[<p class="files"><a href="http://tomippe.jp/products/music/mp3/oite.mp3"><img src="/products/music/img/mp3.gif" alt="MP3サウンドを試聴"></a></p>

俺の考え、俺のやり方、そんなこたぁどうでもいいが、近頃のお前らと来りゃ、根性無しばかりさ。
あいつが悪い、こいつが悪い、口だけは達者でいいが、世の中の馬鹿なキマリを見ようとさえしないのさ。
「痛い、ウザい」
お前らが言っててどうすんだよ!!
俺以外の皆々様を置いてきぼりにして、「繰り返しだ」とけなされながら、時は流れてゆく。

あのジャングルの向こうに抜けて、究極の何かを得ても、小さな事さ、70年経ちゃプツリと途切れるのさ。
「こわい、こわい」
お前らはどうせそんな思想さ。
俺は絶対振り返らない、お約束の道を。
責任は取る、だからついてこい。
「究極の何か」のために・・・。

俺は絶対振り返らない、お約束の道を。
責任は取る、だからついてこい。
「究極の何か」のために・・・。
「繰り返しだ」とけなされながら、時は流れてゆく。
流れてゆく。]]></description>
         <link>http://tomippe.jp/products/music/2001/08/post_36.html</link>
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         <pubDate>Tue, 14 Aug 2001 16:38:56 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>理由のないこと</title>
         <description><![CDATA[<p class="files"><a href="http://tomippe.jp/products/music/mp3/noreason.mp3"><img src="/products/music/img/mp3.gif" alt="MP3サウンドを試聴"></a></p>

もうすぐ春がやってくるのに、希望を抱かない世界。
あなたはそれを、はっきりと感じてたんだね。
言葉だけを信じると、夢いっぱいのこの国に、あなたのように僕もたまに嫌気がさすんだ。
自らの為すことに意味を与えたがり、やたらかっこつける癖に、それでも理由のないようなことを僕らは繰り返す日々だけど、今一度あなたを見たいと思う。
これも同じだね、きっと。

T字路で曲がる向きを迷ってるようなその気持ちを、あなたを知る誰もがわかりはしないからこそ、心ある人のもとにいてほしいと願い続けているよ。
心ない僕からの思いだから、これも同じだね、きっと。

自らの為すことに意味を与えたがり、やたらかっこつける癖に、それでもあなたのことを忘れるつもりはこれっぽっちもないよ。 今一度あなたを見たいと思う。

もうすぐ春がやってくるのに、僕は希望を抱いているよ。
あくまでもこの国と「心ある人」と。]]></description>
         <link>http://tomippe.jp/products/music/2001/08/post_35.html</link>
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         <pubDate>Tue, 07 Aug 2001 16:40:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>そんな顔でなくなるまで</title>
         <description><![CDATA[<p class="files"><a href="http://tomippe.jp/products/music/mp3/sonnakao.mp3"><img src="/products/music/img/mp3.gif" alt="MP3サウンドを試聴"></a></p>

鬼のような雨は止んだ。
邪魔な水たまりを見た。
君は一人でおぼれてた。
「バカ」と、つぶやいていた。
人の感情なんて、移ろいやすいもの。
事の善悪なんて、移ろいやすいもの。
でも、敢えて言い続けよう、「君が正しかった」と。
敢えて言い続けよう、君がそんな顔でなくなるまで。

檻のようなドアが開いた。
不意に振り返ってみた。
僕は思わず息をのんだ。
「なぜ??」と、つぶやいていた。
今まで何人の人を傷つけてきたんだろう。
今まで何人の人にうそをついたんだろう。
でも、敢えて言い続けよう、「君を愛したい」と。
敢えて言い続けよう、君が疑わずにいられるまで。
君がそんな顔でなくなるまで。]]></description>
         <link>http://tomippe.jp/products/music/2001/07/post_12.html</link>
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         <pubDate>Sun, 22 Jul 2001 16:41:54 +0900</pubDate>
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         <title>君の角膜</title>
         <description><![CDATA[<p class="files"><a href="http://tomippe.jp/products/music/mp3/kakumaku.mp3"><img src="/products/music/img/mp3.gif" alt="MP3サウンドを試聴"></a></p>

僕のことを信用してよ。
嘘のネタはもう空っぽさ。
明日の朝には、悲しいけれど赤ちゃん言葉な僕がいる!!
それは君を笑わせようと・・・
それは君を楽にしようと・・・
それは君を傷つけまいと・・・
だけどこれが本当の僕、君は拒むだろうけど。
あー、これっぽっちの僕、正義もへったくれもない。

僕の顔を睨むなよ・・・さっき言ったことは大袈裟だった。
電車の窓から見えている景色、錯覚なんかじゃあり得ない!!
それは君を脅かしてやろうと・・・
それは君に甘えちゃおうと・・・
それは君と深くなろうと・・・
僕もわかんないホントの僕、君の角膜に映るまま!?
Say you love me 勝手な僕、明日も明明後日もない。

それは君を脅かしてやろうと・・・
それは君に甘えちゃおうと・・・
それは君と深くなろうと・・・
僕もわかんないホントの僕、君の角膜に映るまま!?
Say you love me 勝手な僕、明日も明明後日もない。]]></description>
         <link>http://tomippe.jp/products/music/2001/07/post_11.html</link>
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         <pubDate>Tue, 17 Jul 2001 16:43:59 +0900</pubDate>
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         <title>僕の名を呼ぶコエ</title>
         <description><![CDATA[<p class="files"><a href="http://tomippe.jp/products/music/mp3/bokunona.mp3"><img src="/products/music/img/mp3.gif" alt="MP3サウンドを試聴"></a></p>

まばらだけどあちこちに咲く、似ているけど違う色した、それぞれの小さな垣根。
それを見ても、悲しいほどに「悲しみ」という膿が出ない。
ボヤけてく、君の黒い目が・・・

僕の名を呼ぶそのコエだけで、僕はどれだけ明日を生きる力を得たんだろう。

まるですべて他の時代の、別の星の暗号のようにすり抜けた、最後の願い。
この梅雨のように降りかかってくる、どんなにつらい出来事にも、立ち止まらず、蹴飛ばして走る・・・

僕の名を呼ぶそのコエは、もう僕の心のひだに残る、いずれは消えゆくものだから。

惨めな僕から、さよなら。
惨めな君から、さよなら。]]></description>
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         <pubDate>Sun, 08 Jul 2001 16:45:58 +0900</pubDate>
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         <title>白春詩</title>
         <description>shiroki.mp3</description>
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         <pubDate>Thu, 09 Sep 1999 16:55:40 +0900</pubDate>
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         <title>恋鍵</title>
         <description>koikagi.mp3</description>
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         <pubDate>Sun, 01 Aug 1999 22:29:01 +0900</pubDate>
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